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結婚式の演出に人気上昇中!等身大パネルで印象に残る&思い出に残る活用術

結婚式の演出として今注目を集めている「等身大パネル」。
ウェルカムスペースでのインパクト抜群のお出迎えや、中座中のサプライズ演出、フォトブースでの記念撮影など使い方次第でゲストの心に残る特別な思い出を演出できます。
写真映えも抜群で、ゲストとの交流や笑顔が自然と生まれる等身大パネルの活用術をご紹介します。

この記事の伝えたいこと

●結婚式用等身大パネルは、ゲストを迎えるウェルカムスペースやゲストの写真撮影スポットとして設置されることが多い。

●新郎新婦の全身写真、似顔絵やイラストを使用、ペットや趣味活をコラボ、顔出しパネル、メッセージパネルなどが人気

●等身大パネル製作の一般的な流れは、目的とデザインの決定→業者への問い合わせ・見積もり依頼→データ入稿・デザイン確認→制作・納品→搬入・設置準備

●業者選びのチェックポイントは、信頼性と実績、素材・サイズ・加工の選択肢、画像データやデザインの対応力、料金体系と納期、相談しやすさ

●結婚式場や披露宴会場などにあらかじめ相談・確認しておくべきことは、設置場所の確認、設置方法と備品の有無、会場の雰囲気や装飾との調和、搬出のタイミングと方法、その他の注意点

●結婚式の等身大パネルの活用に関して、ロープラサインによくある質問は自作との違い、搬入や設置方法、パネルの素材や選択肢など。

●ロープラサインなら、はじめての方でもきめ細やかに相談でき、選択肢が豊富で、注文から納品まで自社生産で高品質・低価格・短期納品を実現

結婚式で等身大パネルが人気の理由と最新トレンド

最近、結婚式で等身大パネルを設置するカップルが増えています。等身大パネルは、ゲストを迎えるウェルカムスペースを華やかに演出し、思い出作りに一役買ってくれます。 また、新郎新婦の写真を使ったパネルは、ゲストの写真撮影スポットとしても喜ばれています。さらに、前撮り写真や別衣装のパネルを使うことで個性を表現でき、サプライズ演出にも最適。 SNS映えすることから、最新の結婚式トレンドとして注目されています。近頃では、低価格で高品質な製作が短い納期で可能なため、手軽に取り入れやすい点も人気が高まっている理由です。

等身大パネルの結婚式活用アイデア5選

結婚式で人気の等身大パネルは、ゲストを驚かせるウェルカムスペースの演出や、中座中のサプライズ代役、フォトブースとしての活用など、多彩なアイデアが魅力です。大きなサイズで会場を華やかに彩り、写真撮影スポットとしても大好評。 ここでは、実際に先輩カップルに支持されている人気の活用法ベスト5をご紹介しましょう。

POINT1:新郎新婦の全身写真

王道で人気のパターンです。結婚式場に新郎新婦の全身写真を使った等身大パネルを設置することで、ゲストを華やかにお迎えするウェルカムボードとして印象的な演出ができます。

また、会場のフォトスポットとしても人気で、ゲストが新郎新婦のパネルと一緒に記念撮影を楽しむことが可能です。

さらに、中座中のサプライズ代役としても活用され、披露宴の雰囲気を途切れさせず盛り上げる効果があります。寄せ書きを加えれば、思い出の品として長く残せるのが魅力です。

 

POINT2:似顔絵やイラストを使用

新郎新婦の似顔絵やイラストをあしらった等身大パネルは、会場の雰囲気を和やかにし、オリジナリティを演出できるのが大きな魅力です。

写真の等身大パネル同様、結婚式のウェルカムボードとしてよく使われています。ゲストを暖かく迎えるだけでなく、おふたりの人柄や個性を柔らかく表現し、写真よりも親しみやすい雰囲気を演出します。

キャラクター風や趣味を盛り込んだデザインも人気で、会場の装飾やフォトスポットとしても活躍。さらに、寄せ書きを加えて思い出の品として残す使い方も多くみられます。

POINT3:ペットや趣味活をコラボ

近年、結婚式場にペットの写真を使った等身大パネルを設置するカップルが増えています。ペットも課増の一因ですから、結婚式に参加できない愛犬や愛猫、愛鳥たちにも写真撮影に加わってほしいという願いをかなえることができるためです。

また、温かくアットホームな雰囲気を演出でき、ゲストにとっても写真撮影スポットとして人気です。

新郎新婦の趣味を取り入れた等身大パネルは、ふたりらしさを表現できるユニークな演出方法です。例えば、スポーツ、音楽、旅行などの趣味をテーマにした衣装やポーズで撮影した写真やイラストをパネルにすることで、ゲストに新郎新婦の個性や世界観を伝えられます。

POINT4:顔出しパネル

観光地などでよく見かける顔出しパネル。顔の部分をくりぬいた、あの等身大パネルを結婚式の披露宴会場に設置すると、ゲストが実際にパネルの顔部分に自分の顔をはめ込んで写真撮影を楽しめるため、場が盛り上がり思い出に残る演出になります。

SNS映えも抜群で、撮影した写真が拡散されることで結婚式の話題性も高まります。

人気キャラクター衣装風のイラストや動物の着ぐるみ、民族衣装などをモチーフにすると、ゲストの笑顔を引き出して、会場を明るく和やかに演出できます。

POINT5:メッセージパネル

結婚式用の等身大パネルに、「Welcome to our wedding!」「素敵な一日を一緒に楽しんでね」「たくさん写真を撮ってね」など、ゲストに向けた歓迎や感謝の言葉を吹き出しにして添えると効果的です。

また、「このパネルに寄せ書きしてください」「お祝いメッセージを一言ずつお願いします」といった言葉を添えると、ゲストからのメッセージパネルとしておふたりの大切な記念品として残しておけます。

ゲストにとっても祝福のメッセージを直接書き込めるため、一体感や温かみが感じられ、参加型ウェディングとしての効果も生まれます。

番外編:こんな珍しいアイデアも

新郎新婦が赤ちゃんだった頃から現在までの姿を等身大パネルにして、成長過程順に披露宴会場に設置したカップルもいらっしゃいました。

ご家族や親戚にとっては懐かしく、新郎新婦がお色直しで中座される際にはゲストの目も楽しませることができます。

また、パネルに新郎新婦に関するクイズを掲載しゲストに答えてもらったり、パネルにマジックテープを貼っておいて洋服や小物などを着せ替えできるようにしたりと、ゲストが参加できる工夫もいろいろ演出できます。

結婚式向け等身大パネルの注文方法と制作ステップ

結婚式前は何かと準備に追われて、新郎も新婦もあわただしい日々を過ごしがちです。

等身大パネルを手作りされるのも良いですが、ご自身で大きなパネルを切り抜いたり、写真を貼ったりするのは想像以上に手間がかかり、困難を要します。

昔から餅は餅屋といわれるように、ここはひとつ、専門の業者に依頼した方が得策でしょう。

もちろん、プロが制作した等身大パネルでもアイデアや工夫次第で手作り感を演出することも可能です。

業者に作成を依頼するメリットと注意点

プロの専門業者に等身大パネルを依頼するメリットは、何といっても手間や時間をかけずに高品質な仕上がりが期待できる点でしょう。専門業者はカットや印刷の技術が高く、耐久性や見映えにも優れたパネルを作成してくれます。

なお、業者を選定するには、以下の点をチェックすると良いでしょう。

信頼性と実績

口コミや評判を確認し、信頼できる業者かどうかを見極めることが大切です。実績のある業者は、仕上がりの品質や対応力にも安心感があります。

素材・サイズ・加工の選択肢

希望する素材(スチレンボードやアルミ複合板など)やサイズ、カットライン、ラミネート加工などのオプションが充実しているかを確認しましょう。

画像データやデザインの対応力

高解像度画像やイラストに対応できるか、デザインの再現性やカットパス設計など、細部まで要望を反映できる業者を選ぶのがポイントです。

料金体系と納期

料金やオプション費用が明確で、予算内で収まるか、納期が結婚式当日に間に合うかを必ず確認してください。

相談しやすさ

初めての依頼でも相談しやすいサポート体制がある業者を選ぶと、安心して進められます。

写真・データの用意と等身大パネル完成までの流れ

結婚式用の等身大パネルを注文する一般的な流れは以下ようになります

  • 目的とデザインの決定
    結婚式での使用目的(ウェルカムボード、中座の演出、フォトブースなど)を明確にし、使用する写真やイラストを選びます。写真は正面からの高解像度データが望ましく、人物の身長も伝えます。
  • 業者への問い合わせ・見積もり依頼
    素材(スチレンボード、アルミ複合版など)やサイズ、カットライン、ラミネート加工などのオプションを選択し、見積もりを取ります。業者によって対応可能な加工や納期が異なるため、確認が必要です。
  • データ入稿・デザイン確認
    業者指定のテンプレートに沿ってデータを入稿し、仕上がりイメージやカットラインの確認を行います。修正があればこの段階で対応します。
  • 制作・納品
    通常、制作から納品までは3~4営業日程度かかりますが、業者やオプションによって異なります。結婚式に間に合うよう余裕を持って依頼することが重要です。
  • 搬入・設置準備
    納品後は会場の設置場所や搬入方法を確認し、当日スムーズに設置できるよう準備します。

※画像の選定については、【事例あり】等身大パネル製作者必見!サイズ・画像選びのポイント」もご参照ください。

なお、ロープラサインでは、はじめてのご注文の際には便利でお得な会員登録をおすすめしております。詳しくは「ご注文の流れ」をご覧いただけますと幸いです。

結婚式場へのご確認とお打ち合わせ

一般的には、著作権や肖像権に抵触しない限り、等身大パネルの設置を拒否する結婚式場や披露宴会場はほとんどありません。 けれど、式場によっては、使用場所や設置に関するルールを設けている場合がありますので、当日トラブルにならないよう、事前に式場担当者に以下の点を確認しておきましょう。

設置場所の確認

パネルをどこに置くか(エントランス、受付、披露宴会場内など)を決め、スペースが十分に確保できるか確認します。狭い場所だと写真撮影や動線の妨げになることがあるため、会場の広さや動線も考慮しましょう。

設置方法と備品の有無

パネルを自立させるためのスタンドやイーゼルが必要な場合、会場に備品の貸し出しがあるか、持ち込みが可能化も確認します。

会場の雰囲気や装飾との調和

パネルのデザインやサイズが会場の雰囲気や他の装飾と会うかどうかも事前に相談すると安心です。

搬入・搬出のタイミングと方法

パネルの搬入・搬出時間や経路、保管場所についても確認し、当日のスムーズな設置・撤去に備えましょう

その他の注意点

会場独自のルールがないか、事前に詳細を確認しましょう。また、制作業者から直接パネルを搬入する場合は、搬入日時を相談し、制作業者名や連絡先を伝えておくことも忘れずに。

よくあるご質問:結婚式の等身大パネル活用で迷ったら

Q1.結婚式用の等身大パネルを自作するのとロープラサインに依頼するのは、具体的にどう違うのですか?

A1.ロープラサインにご依頼いただければ、プロの技術でラミネート加工などが施されますので、見栄えが良くなるのはもちろん、丈夫な仕上がりになります。自作の場合、 家庭用プリンターで写真を分割印刷して紙を貼り合わせると、つなぎ目が目立ちやすく、美しく仕上げるのは困難です。また、自作の場合、パネルの厚みやスタンドの強度が不足しやすく、倒れやすかったり、搬入・設置が大変になることがあります。

Q2.結婚式場への搬入や設置は簡単ですか?

A2.ロープラサインの等身大パネルは軽量で、特殊紙脚を使えばおひとりでも簡単に組み立て・設置が可能です。2つ折り加工も無料なので、持ち運びや搬入もスムーズに行えます。

Q3.パネルの素材やサイズは選べますか?

A3.もちろんです。スチレンボード(7mm・5mm)や段ボールなど複数の素材から選べ、設置場所や用途に合わせて最適なサイズで制作できます。丈夫さや持ち運び安さを重視して選択できるのが特徴です。

Q4.デザインの作成方法がわからなくても大丈夫ですか。

A4.ご安心ください。ロープラサインでは、デザイン作成が初めての方もスタッフが丁寧にサポートします、イメージやご希望をお伝えいただければ、一緒にデザインを考えながら進めることができます。

Q5.どんな些細なことでも相談して大丈夫ですか。

A5.はい、どんなご質問やご要望にも手厚く対応いたします。初めての方や不安な点についても、専門スタッフが親身になってサポートいたします。まずはお気軽に、お電話(03-5918-9605/平日9:00~17:00)かメール(info@lowpra-sign.com)でお問い合わせください。

まとめ:結婚式用等身大パネルを高品質&ロープライスで作成

結婚式用等身大パネルは、ウェルカムボードやフォトスポット、顔出しパネル、寄せ書き用など、多彩なアイデアを生かすことができ、ウェディングに欠かせないアイテムとして人気が高まっています。

結婚式場や披露宴会場、二次会会場などに設置することで場が華やぎ、ゲスト同士の交流や思い出作りに役立つのが大きなメリットです。

ロープラサインなら素材やサイズ、カットラインなど選択肢が豊富。注文から納品まで自社生産で高品質・低価格・短納期を実現します。初めてでもきめ細かくご相談に応じますので、理想のパネル作りをしっかりサポートする体制が整っています。